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困難でも諦めないで
最終更新日: 2018-2-06 杉野賢一
年金請求者自身が障害者ということもあり、請求手続きも困難なことが多い
うつ病の患者の場合には、気分も沈みがちで、何かを行動しようとする意欲が無くなります。たとえ障害年金を受給できると知ったとしても自分では何もできず、やむを得ず家族などの支援者が障害年金の請求手続きを行うことになります。
また、患者が自分自身で障害年金の請求を試みる場合もあります。 例えば、双極性感情障害の方で躁状態の場合、なんでも自分ができるように思い、手続きを始めるのですが、途中で鬱状態になってしまい、結局受給に繋がらない場合も多くあります。
この記事の執筆者
- 東京障害年金相談センターのサイトをご覧頂き、誠に有難うございます。
障害年金は、障害の程度やお一人お一人の状態によって認定が異なり、
まさに百人いれば百通りの判断がなされる複雑な制度です。
だからこそ、長年の経験と膨大な実績を持つ私共が、
ご依頼頂いた皆様に対し、限りなくベストな結果が得られるよう全力でサポートさせて頂きます。
当センターでは、15年以上、障害年金専門の社労士として4,000件以上のご相談をお受けしており、テレビ朝日で障害年金の解説をさせていただいたこともございます。
受給決定率96%の経験豊富な専門スタッフがお客様のご相談を親身になってお受け致しますので、どうぞ安心してご相談頂けますようお願い申し上げます。
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