2型糖尿病で障害厚生年金3級の認定を受けた事例

  • ご相談者

東京都杉並区在住

女性(30代、看護師)

傷病名:2型糖尿病

受給した年金種類と等級:障害厚生年金3級

年金受給額:年額約58万円

  • ご相談者の状況

  • 1年前に自分で障害年金を申請したが、不支給決定となった。

  • 糖尿病により血糖値が不安定で体調も悪く仕事も休みがちとなっているため、なんとか年金を受給したいとのご希望でご連絡を頂きました。

  • 以前の申請時書類は既に残っていなかった為、これまでの状況を詳細にヒヤリングしたところ、認定の可能性があると判断し、ご支援させて頂くこととしました。

  • 相談から申請迄のサポート

2型糖尿病の認定は、平成28年の認定基準改正により条件が厳しくなりましたのでまずは
診断書を医師へ依頼する際に当センターから医師宛に改正後の認定基準を意識した基準で
作成してもらえるよう資料作成し作成依頼文書と共に医師にお願い致しました。

その後、出来上がった診断書の記載内容の記載内容のチェックの慎重に行い病歴を詳細に申立書に記載し申請を行いました。

◆結果 

障害厚生年金3級が決定し、年額約58万円の受給が決定しました。

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