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専門家に任せるメリット
最終更新日: 2016-1-26 杉野賢一
障害年金、特に、うつ病などの障害年金の申請書では、ミスをすることが許されません。
まずここでは、なぜミスをすることができないのかの理由をご説明します。
(1)不服申し立ては、覆りにくい!
審査官は都道府県の社会保険事務局に最低2名はいますが、制度自体は「独任制」といって、それぞれが事件を一人で審理、決定しています。
しかも審査官自身はまだ席が行政側にあるため、まず公正な審理は期待できないのが実状です。
そのため、障害年金の不支給や低い等級になった場合は、覆りにくいというのが現状です。
1.障害年金の現状届け出により2級非該当となっている
2.カルテがなくて初診日に関する証明が取れない
3.医師の認識不足による診断書の不備で非該当になるなどし、診断書を作成してもらえない。
4.行政窓口の誤認や申請者の理解不足等の理由で請求できない
5.認定基準の評価の違いで不支給になっている
要するに、手続き上のミスは許されず、実際、障害年金をもらえていない人が多いというのが現状です。
障害年金を受給するためには、やはりその道の専門家に任せる方が安心です。
特に当センターでは、着手金は無料にてサポートさせて頂いておりますので、ご依頼者にとっては全くリスクがないと言えます。
まずは、お一人で悩まず、専門家に一度ご相談下さい。
この記事の執筆者
- 東京障害年金相談センターのサイトをご覧頂き、誠に有難うございます。
障害年金は、障害の程度やお一人お一人の状態によって認定が異なり、
まさに百人いれば百通りの判断がなされる複雑な制度です。
だからこそ、長年の経験と膨大な実績を持つ私共が、
ご依頼頂いた皆様に対し、限りなくベストな結果が得られるよう全力でサポートさせて頂きます。
当センターでは、15年以上、障害年金専門の社労士として4,000件以上のご相談をお受けしており、テレビ朝日で障害年金の解説をさせていただいたこともございます。
受給決定率96%の経験豊富な専門スタッフがお客様のご相談を親身になってお受け致しますので、どうぞ安心してご相談頂けますようお願い申し上げます。
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