認知症で障害厚生年金2級を取得、年間228万円受給できたケース

相談者

女性(50代/無職)
傷病名:若年性アルツハイマー
決定した年金種類と等級:障害厚生年金2級
支給月から更新月までの支給総額: 約522万円

相談時の相談者様の状況

仕事中、急に文字が書けなくなってしまった。テニスで組み分けをする為にジャンケンをしたが、ジャンケンの意味が分からなくなってしまった。言われた事は直ぐ忘れてしまう風呂に下着を着けたまま入ろうとしてしまうなどの症状が出現していた。

相談から請求までのサポート

認知症の症状が進み始めていることから日常生活の状況を出来るだけ詳細に医師に理解したもらい診断書を作成した。同時に病歴状況報告書でも朝起きてから就寝までの状況を詳細に記述し提出した。申請から年金証書到着まで2ヶ月というスピード決定でした。

結 果

障害厚生年金2級を取得、年間約228万円を受給しました。

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