心臓疾患で障害厚生年金3級の認定を受けた事例

  • ご相談者

男性(50代、会社員)

傷病名:僧帽弁閉鎖不全症

受給した年金種類と等級:障害厚生年金3級

年金受給額:年金額 約112万円

  • ご相談者の状況

  • インターネットで調べたら、心臓に人工弁を挿入すると障害年金が受給できると知り、専門家に相談したいと思ったそうです。いくつかのサイトを検討したが、当センターのサイトが一番申請事例が多く対応も親切丁寧そうだった為ご相談に来てくださいました。平成28年9月に人工弁を挿入し現在は症状安定しているものの、重いものを持ったり走ったりすることは難しい状態です。

  • 相談から申請迄のサポート

初診日が平成23年の8月とすでに5年以上経過しているので、初診証明書の取得が心配されたが、病院に確認したところまだカルテ保存があるとの回答で、無事証明書が取れました。診断書の作成にあたっては、主治医の先生に現在の生活状況を出来るだけ詳しくご本人から医師へ伝えてもらい作成して頂きました。また、病歴状況申立書についても、初診に至る状況から現在まで時系列で状況の経過を詳しく記載をし申請手続きを行いました。

◆結果 

障害厚生年金3級が決定し、年額約112万円の年金が決定しました。

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