腎不全で障害基礎年金2級の認定を受けた事例

  • ご相談者

男性(40代、会社員)

傷病名:慢性腎不全

受給した年金種類と等級:障害基礎年金2級

年金受給額:年額78万円

  • ご相談者の状況

  • 20代の頃、高尿酸血症で大学付属病院で受診。その後、徐々に腎機能が悪化して東大病院へ

  •  転院となった。平成20年9月に透析開始したが、書類が揃わないことと手続が煩雑な為申請を
  •  諦めていたが、病院の透析室で当センターのポスターを見て申請出来ることを知り、連絡を
  •  した。
  • 相談から申請迄のサポート

初診が、20年以上前の為、大学付属病院へカルテ保存の調査依頼を行い、確認回答を待ち

ました。結果回答を得るまで約2か月程時間を要したが、無事取得できた。

初診から透析後の現在迄を時系列で詳細に状態を記述して病歴状況申立書を作成して

年金機構へ申請手続を行いました。

 

◆結果 

申請から3か月経過後に無事に障害基礎年金2級の認定が決定し、年額78円の受給が決定した。

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