脳疾患(くも膜下出血)による受給事例

ご相談に来られたときの状況

夜中に突然、激しい頭痛と吐き気が生じ意識不明に陥った。病院へ救急搬送され、頭部コイル塞栓術を施された。
手術後、右腕と顔全体の痺れ痛みが残り、リハビリ後も杖を使用しての歩行となった。

杉野社労士の見解

手術後、リハビリを経ても顔面の痺れやカラダのフラツキなどが残り、杖を使用しての歩行状態であることから障害等級3級の可能性が強いと判断した。

当センターのサポート内容

発症から手術後のリハビリ迄の治療の経緯と現在までの後遺症の状態の推移を詳細にヒヤリングすると共に診断書作成を依頼する担当医師宛に診断書記載に際しての重要ポイントを説明した診断書作成依頼文書を提出し、現状を詳細に記載してもらうよう努めた。

結果

審査結果として、障害厚生年金3級の認定が決定した。

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